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ZX-25Rの発売日はいつ?価格やスペックはどうなる?【カワサキ250cc4気筒】

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※発売決定!情報色々と追記しています!

根強く噂が出ているカワサキの250cc4気筒ですが、どうも現実味を帯びてきたのかもしれません。

ZX-25RともZX-25RRとも言われており、現在は恐らく名前も決まっていないでしょうマルチクォーターです!

 

日本でもヤングマシンさんをはじめ、スクープが報じられているだけに…気になる存在ですよね。

超久しぶりとなる250ccの4気筒だけに、発売日値段がどうなるのかが気になるところ。

スペックカラーラインナップも気になりますね。

 

さすがに今更4気筒は無いだろ…と思っていたので記事にしていなかったのですが…。

しかし「もしかしたら」という感じになってきたので、色々と見ていきたいと思います。

現状インドネシアを中心に様々な報道が出ていますよ。

※東京モーターショーにて参考出品!色々と追記

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ZX-25Rの基本情報!

メーカー:カワサキ
車種名:ZX-25R?
排気量:249cc
発売日:2020年秋頃
価格:不明
カラー:不明

・2020.03.28 インドネシアでの発表延期→追記箇所へ

・2020.04.01 レースイメージ車両とワンメイクレース情報が公開→追記箇所へ

・2020.04.18 ダイノで馬力測定の動画公開→すぐ上の動画を参照

・2020.05.02 カワサキインドネシアでカスタム動画を公開→追記箇所へ

・2020.05.09 カワサキインドネシアでカスタム動画を公開→追記箇所へ

・2020.05.15 カワサキインドネシアでヨシムラマフラーの音公開→追記箇所へ

・2020.05.23 へレスサーキットの走行動画公開(上記動画)

スペックに関する追記は→追記箇所へ

・2020.05.30 走行音公開!(上記動画)

ZX-25Rの発売日はいつ?

2020.03.28 追記

4/4にインドネシアで発表が予定されていましたが…コロナウイルスの影響で延期と発表されました。

イベントは延期するも車両の発表や予約は行う…というのが当初の予定でしたが、それも延期となっています。

生産にも遅れが出ているのかもしれませんね…。

日本では秋頃に発売と公式に発表されていますが、もしかしたらこちらにも遅れが出るかも…?

2020.02.18 追記

カワサキインドネシアから、カワサキバイクウィークというイベントのティザー動画が公開されています。

ジャカルタで4月4日に行われるようですが…動画を見る限り間違いなくここで実車公開となるでしょう!

このイベントで正式発表って感じでしょうかね?

 

下記動画の36秒辺りから、ちょっとだけですが走行音を聞くことが出来ます。

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2020.01.11 追記

カワサキインドネシアの公式TwitterNinja 250SLと向き合う画像が公開されました。

日本では公式に2020年秋頃発売とアナウンスがありましたが、インドネシアでは一足早く…春頃ではないかと言われていますね。

そろそろ情報が出そうです。

 

しかし…日本では売れなかったようですがSLは非常に良いバイクなんですよ。

個人的には顔が好きになれなくて購入を断念しましたが…。

2019.10.29 追記

公式にリリースが発表されています。

■モデル名 ZX-25R

■導入予定時期 2020年秋頃

出典:カワサキモータースジャパン

 

2020年秋頃ということで…9月くらいでしょうかね?

カワサキの今までの感じですと9月1日か、10月1日でしょうか…。

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2019.10.11 追記

先日お伝えした一瞬で消えた謎のティザー動画ですが、当初の予定通り10日に公開されました。

結論から言うと、Ninja 250 SLの2020年モデルの発表であり、基本的にはカラーリング変更となっています。

 

追加されたカラーがKRTであり、ジョナサン・レイが5連覇とは言え…大げさなティザーだったなと…。

まぁZX-25R(仮称)の噂が無ければ、何の問題も無かったかもしれませんが。

 

ちなみに正式に公開された動画では、謎ティザーの部分から始まりますので…消えてしまって見れなかったって方も是非ご覧下さい。

個人的には250SLは好きな車種ですので、ユーロ5に対応した新型が出ないかなと思ったり…。

2019.10.05 追記

カワサキインドネシアから謎のティザー動画が公開されました。

なのですが…現在は動画が削除済み…。

スタッフが間違えて公開してしまったのでしょうかね?

 

とりあえず250ccであること、Ninjaであること、KRTカラーであることの3点しかわかりませんが…ZX-25Rの可能性も十分に考えられるでしょう。

Ninja250のKRTカラーは既に発表されており、カラーリングが微妙に違います。

Ninja250のKRTカラーはこちら。

出典:Kawasaki Indonesia

 

カラーリングは非常に似ていますが、微妙に色使いが違います。

となると…やはりZX-25Rかと…。

ただ、インドネシアではNinja 250SLが現役だったりします。

2019年カラーがこちら。

出典:Kawasaki Indonesia

 

こいつの2020年カラーでKRTが追加…というオチも可能性としては考えられますね…。

しかしティザー動画内にはNEW LOOKS OF OUR 250 CATEGORYの文字が!

直訳すれば250カテゴリーの新しい外観…。

250SLだったらNew looksではないですよね。

新しいLooksとなれば…やはりZX-25Rなんじゃないかと思ったり。

 

とにもかくにもティザー動画内には2019年10月10日の文字がありましたので、ここで何らかの発表があるのは間違いないです!

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2019.06.25 追記

出典:WEBヤングマシン

24日発売のヤングマシンさんでスクープが載っています!

表紙に「いよいよ今秋発表か!?」となっています。

詳細はここに書くわけにはいかないので、買って読んで下さい…となるのですが、2019年秋というのも「なるほどな」と思わせる根拠が書かれています。

(私は今のところ、日本発売2020年と思っていますが)

 

表紙に書かれている予想CGの全体像はもちろん、フレームの予想CG等々と盛沢山。

なかなか読み応えあるスクープとなっているのですが…それよりも、多くの方が興味を持つのはこっちかもしれません。

「今の技術でニーゴー4気筒を作ったら?」という記事。

WEBヤングマシンの方でも、紹介されていますが…中身は読めないようになっています。

出典:WEBヤングマシン

 

他にも、昔の4気筒と現行2気筒のガチ対決。

変な話、ZX-25R関係の中身が読みたいってだけでも買って損はありません!

2019.05.21 元記事

ZX-25Rの発売日ですが、2020年と噂されています。

この辺りは色々な報道が出ていますが、インドネシアのiwanbanaranさんの情報が良さそうです。

iwanbanaran(インドネシア語)

 

こちらによりますと、発売は2020年を予想しているようです。

そして、発表は2019年の東京モーターショーと書かれています。

 

東京モーターショーとなると…10月ですので、そこで発表の2020年発売というのは現実的ではあります。

しかし、カワサキって2013年を最後にモーターショーに出展していないんですよね。

 

もちろん東京モーターサイクルショーには出展していますが、こちらは例年3月です。

この報道通りに、久しぶりの東京モーターショーに参加してくることになるのでしょうか?

 

メインターゲットとなる国はどこになるのか…それによっても発表時期は変わりそうです。

個人的には最初の発表が日本というのは、どうかなと思う部分もあるんですよね。

しかし新型のNINJA 250が62万9,640円~ですので、それを考えると東南アジアで買えるのは裕福層だけでしょうか。

 

日本ではCBR250RRが発売時に70万を超える金額で、「誰がこんな高い250を買うのか?」と言われましたけど…結果はかなり売れています。

となると、高額となることが予想されるZX-25Rも…日本で売れることを見込んでいるのかもですね。

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ZX-25Rの価格は?

2019.09.11 追記

インドネシアでの情報によると、どうも2グレードとなりそうな感じですね。

情報ソースはこちら、iwanbanaran.comさんです。

iwanbanaran.com(インドネシア語)

 

どのような違いがあるのか…これは正直不明って感じですが、高級バージョン通常バージョンって感じで予想しているようですね。

価格に関しても少し触れてあり、通常バージョンは1億ルピア以下。

高級バージョンは1億4,500万ルピアから…といった感じで書かれています。

日本円にすると、約75万9,600円約110万1,420円といったところ。

 

部品が日本製といった噂もありますし、今までのモデルとはインドネシアと日本の価格差比率は変わるかもしれません。

参考までに、以前も書きましたがNINJA 250だと日本価格はインドネシア価格の1.16倍程度。

そのまま計算すると、通常バージョンが約88万1,140円となり、高級バージョンが約127万7,650円となります。

 

果たしてどうなるでしょうか?

2019.05.21 元記事

ZX-25Rの価格ですが、現時点では不明となっています。

先ほど紹介したiwanbanaranさんの記事ですと、1億3,000万~1億5,000万ルピアと予想しています。

こちらを日本円に換算すると、約98万7,480円~約113万9,400円といったところ。

 

そして同じくインドネシアのPERTAMAX7.COMさんは、9,900万ルピアと予想しているようです。

1億ルピアまではいかない…となっていますね。

PERTAMAX7.COM(インドネシア語)

 

9,900万ルピアというと、日本円に換算すると約75万2,000円となります。

インドネシアと日本の価格差を見てみますと、NINJA 250が約1.16倍といったところ。

安い方、9,900万ルピアだと…約87万2,320円となります。

高い方…1億3,000万~1億5,000万ルピアですと、約114万5,480円~約132万1,700円となりますね。

 

参考になりそうなのは…やはり250ccの高級車であるCBR250RRでしょう。

ABSモデルは現在80万6,760円~となっています。

 

これより高い値段を付けるというのは往々にしてあるでしょう。

車体次第ではありますが…まぁ恐らくかなり気合を入れてくるかと。

車体を見てもCBR250RRに見劣りしないようなモデルであれば…90~100万円くらいが妥当でしょうか?

 

100万円を超えると…やっぱりちょっとという思いがありますよね。

ZX-6Rが132万8,400円で、Ninja 650が80万7,840円~ですので。

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ZX-25Rのスペックは?

2020.05.23 追記

すぐ下の3/14で紹介したカワサキワークスライダーによる、へレスサーキットの走行動画の続きが公開されました。

BGMが無くなったことで走行中の音が聞きやすくなっています。

そして動画内でスペック装備に関する表記がありましたね。

出典:Kawasaki公式YouTubeチャンネル

 

以前から言われているように電子制御モリモリの豪華装備。

ただKQS…クイックシフターに(SE)となっているのが気になるところ。

過去に2グレードという噂を紹介しましたが、上位グレードのSEのみクイックシフター搭載となりそうです。

この画像を見ると、下位グレード(仮にSTD)でもそれ以外は付いているっぽいですね。

2020.03.14 追記

公式動画が公開され、SBKのカワサキワークスライダーであるジョナサン・レイアレックス・ロウズによる走行映像が公開されています。

(動画内で走っているのはレイだけっぽいですが…)

そう言えばロウズのヤマハ→カワサキというのも驚きではありましたが…本題に入りましょう。

 

2人のコメントは日本語の字幕もあるので良いとして、やはり気になるのは音の素晴らしさ!

これは是非とも動画で確認して下さい。

 

そして最高速…とは言えないですが、動画内では6速15,500rpmくらいで162km/hが確認出来ます。

出典:Kawasaki 公式YouTubeチャンネル

 

5速→6速のシーンでは17,000rpm程度でシフトアップしています。

となると…6速17,000rpmで180km/h届かないくらい…最高速となりそうですね。

 

そうそう以前にお伝えしたインドネシアで4/4に予定されていたイベントですが、コロナウイルスの影響で延期となるようです。

しかしインドネシアでのZX-25Rの発表・予約受付スケジュールに変更はなく、この日に発表と予約受付開始とのこと。

詳細なスペックも間もなく明らかになりますね。

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2019.12.24 追記

公式動画第8弾が公開され、ついに排気音が明らかになりました!

まずは聞いて下さい!ってことで、上記公式動画をどうぞ。

 

250cc4気筒ってことで、もっと甲高く荒々しい音かと思ってたのですが…かなり上品な音。

昔のCBR250RRとかZXR250に比べると、何と言うか…綺麗な音な気がします。

サウンドにこだわったというだけに、非常に良い音ですね。

個人的には良い音だけどうるさくない…というのが理想なので、これはかなり期待。

 

ちなみに往年の250cc4気筒、CBR250RRやZXR250は下の動画で音を聞いてみて下さい。

(動画の40秒過ぎくらいにエンジンかかります)

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2019.11.28 追記

公式動画の第4弾が公開されています。

高性能なブレーキ関係…というのが趣旨のようですが、まぁとりたてて新しい情報はありません…。

2019.11.16 追記

公式動画の第3弾が公開されています。

やはりフロントの穴はラムエアインテークでしたね。

ラムエア採用となると…掃除機ホースが欲しかったと思うのは私だけではないでしょう。笑

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2019.10.23 追記

出典:カワサキモータースジャパン

東京モーターショーでついに発表されました!

現状では参考出品という扱いですが、市販化も近そうな雰囲気ですね。

スペックに関しては、まだ不明な点が多いですが…インドネシアのPVが結構参考になるかも。(記事上と同じ動画)

この動画からわかることは下記の感じです。

・249cc 4気筒DOHC4バルブ
・トレリスフレーム(ハイテンスチール)
・倒立フォーク(SFF-BF)
・リンク式モノショック
・ラジアルマウントキャリパー
・トラクションコントロール搭載
・クイックシフター搭載
・パワーモード搭載

かなり豪華仕様となっています!

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2019.05.21 元記事

ZX-25Rのスペックですが、現状不明となっています。

水冷4気筒となるであろうことだけ…ですね。

 

しかし価格で触れたように、高性能車といった方向に振ってくることは間違いないかと。

先ほど紹介したPERTAMAX7.COMさんによると、こんな感じで予想されています。

・直列4気筒
・40~45馬力
・ツインスパー
・倒立フォーク
・フロントダブルディスク

 

気になるのは…こんなバイクを出してWSS300は走れるのかということ。

走れなくても良いのかもしれませんが…高性能車を出すのであれば戦闘力の高さはアピールしたいところ。

特に東南アジアでは、かつての日本のようにレースの成績が売れ行きにも影響するでしょう。

 

この辺りはまたレギュレーションの変更などで対応されるのかもしれませんね。

ZX-25Rのカラーラインナップは?

2019.10.23 追記

東京モーターショーに参考出品され、そちらのポップによるとライムグリーン×エボニーとなっています。

いわゆるKRTカラーですね。

1色だけ…とは思えませんが、現状は参考出品状態ですので…この1色のみとなるようです。

2019.05.21 元記事

ZX-25Rのカラーラインナップですが、現状不明となっています。

カワサキですので、いつものKRTカラーでしょうか?

 

最近の感じですと黒系灰色系に力を入れているように見えますね。

Ninja 250は青とかもありましたが、果たしてどうなるか?

 

とりあえず緑ベースと黒ベースがメインで、3色くらいと予想しています。

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ZX-25Rのワンメイクレース情報!

2020.05.15 追記

新たにヨシムラマフラーを取り付けた車体が、ダイノジェットにかけられる動画が公開されています。

残念ながらウォーミングアップとタイトルが付いているように、暖気までで終了していますが…非常に良い音ですね。

(しかし細切れでのじらし作戦が上手い)

 

以前も書いたように、このマフラーは日本仕様とは異なる可能性もありますので…それだけ注意ですね。

2020.05.09 追記

新たにカーボンカウルを取り付ける動画が公開されています。

これはA-TECHさんの製品で、車両が販売になったら発売予定とのこと。

 

まだ情報はほとんど無いものの既に販売ページも出来ており、レース用だけでなくストリート用のカウルなども記載がありますよ。

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2020.05.02 追記

ワンメイクレース車両…というわけではなさそうですが、カワサキインドネシアでカスタムの動画が公開されています。

第一弾はSNIPERさんのバックステップハンドル関係。

商品は全て販売予定とのことです。

 

そして第二弾はヨシムラフルエキですね。

もしかしたら…このフルエキはインドネシア仕様となり、日本仕様は違う可能性も。

とは言え、日本で販売されるZX-25R用のフルエキもヨシムラから販売はされるでしょう。

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2020.04.01 元記事

ZX-25Rのレースイメージ車両の公開と、ワンメイクレースの情報が公開されています。

 

お客様に多様なモーターサイクルライフを楽しんで頂く施策の一環として、2021年より「Ninja ZX-25R」のワンメイクレース開催を計画しています。

レース経験者の方のみならず、未経験の方でも参加しやすく、参加した皆様が楽しんで頂けるイベントを目指していきます。

また、本年秋頃にはデモレースの開催も検討しています。内容については、詳細が決まり次第追ってお知らせいたします。

出典:Kawasaki公式Facebook

 

250ccのレースは現在も行われていますが、単気筒と2気筒のみ。

ZX-25Rが発売になることでレギュレーションがどうなるか…というところは注目でしたが、カワサキからワンメイクレースの提案が出てくるとは…。

ということは、ZX-25Rは現在の250ccのクラス(ST250とかJP250とか)には出れない…と読んでいるのでしょうかね?

この辺りは色々と続報が出てこないと分からない部分でもあります。

 

ちなみにレースイメージ車両が公開されていますが、ワンメイクレースで使用するマシンではないとのこと。

つまりワンメイクレースのレギュレーション決定もこれから…といったところかと思われます。

そしてワンメイクレース車両の販売は無いと書かれていますので、市販車のZX-25Rを購入してレギュレーションに合わせてマシンを作るって感じになりそうですね。

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まとめ

ということで今回の記事のまとめです。

 

ZX-25Rの発売日は2020年秋

価格は不明も90~100万円くらい?

スペックは不明も高性能モデルになりそう

ワンメイクレースの予定もある

 

今となっては貴重な存在となったマルチクォーターにニューモデルが出るのか?

昔のレプリカはみんな4気筒でしたからね。

今の技術で250cc4気筒を作ったらどうなるのか…というのは非常に興味深いところです。

 

昔の4スト250はレプリカじゃないよ、というツッコミは無しで。笑

 

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