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MotoGP2019の最新シート情報!移籍と気になるライダーを徹底紹介!

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シーズンも残り長いというのに…早くも2019年のライダーラインナップが決まってきたMotoGPです。

例年早まる気がする移籍情報ですが、今年(2018年)はワークスライダーのほとんどが契約が残っていたこともあり大きな動きはありませんでした。

 

しかし2018年で契約の切れる大物ライダーが動いたこともあり、2019シーズンは大きく顔ぶれが変わることになりそうですよね。

現時点までにわかっている各チームのライダーラインナップを紹介したいと思います。

 

またシートを失ったものの…来期の動向が見えないライダーがどうなるのか、その辺りも見ていきたいと思いますよ。

去る者が入れば来る者がいる…ということで、MotoGP参戦が噂されるライダーも気になりますね。

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MotoGP 2019シーズンのシート一覧!

2019シーズンのシート一覧ですが、下記の通りとなっています。

名前の後ろに「?」が付いているライダーは決定していませんよ。

チーム  バイク  ライダー  ライダー
Repsol Honda Team  ホンダ  マルク・マルケス  ホルヘ・ロレンソ
Ducati Team  ドゥカティ  アンドレア・ドヴィツィオーゾ  ダニーロ・ペトルッチ
Movistar Yamaha MotoGP  ヤマハ  バレンティーノ・ロッシ  マーベリック・ビニャーレス
Team SUZUKI ECSTAR  スズキ  アレックス・リンス  ホアン・ミル
Aprilia Racing Team Gresini  アプリリア  アレイシ・エスパロガロ  アンドレア・イアンノーネ
Red Bull KTM Factory Racing  KTM  ポル・エスパロガロ  ヨハン・ザルコ
LCR Honda  ホンダ  カル・クラッチロー  中上貴晶?
Alma Pramac Racing  ドゥカティ  ジャック・ミラー フランチェスコ・バニャイア
SIC Petronas Yamaha  ヤマハ  フランコ・モルビデリ  ファビオ・クアルタラーロ
Tech 3 KTM  KTM  ミゲル・オリベイラ  ハフィス・シャーリン
Reale Avintia Racing  ドゥカティ  ザビエル・シメオン  カレル・アブラハム
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レプソル・ホンダ

まずはホンダのワークスチーム、レプソルですが…まさかのダニ・ペドロサの離脱が発表されましたね。

そしてドゥカティ離脱が噂されていたロレンソと電撃契約!

エースであるマルケスは契約延長となっています。

 

マルケスは長期体制となりましたので心配ないとして…問題はロレンソですよね。

果たしてRC213Vにフィット出来るのかどうかです。

デスモでも先日のムジェロで初優勝と、苦しみつつも結果を出したのでなんとかなるでしょうかね?

 

海外では早くもロレンソのレプソル画像が作成されています。(隠しきれないペドロサ感。笑)

出典:Julak Sendie Design

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ドゥカティ・チーム

ドゥカはドヴィと契約が揉めていたようですが、主に金銭面の折り合いだけで延長は決まっていたようなものでしたよね。

ロレンソが抜けたところに、サテライトのプラマックからペトルッチが昇格となりました。

個人的にはミラーが昇格するかと思っていましたが…ペトルッチを選びましたね。

 

こちらもペトルッチのワークスカラー画像が作成されていますよ。

出典:Julak Sendie Design

 

とは言っても、恐らくプラマックの1台(ミラー車)はワークスマシンの供給となるでしょう。

ペトルッチの契約が1年の可能性が高いので、2020年はミラーとなるのかどうか…。

モビスター・ヤマハ

ヤマハのワークスであるモビスターは早々に契約が発表されましたよね。

今年と同じラインナップで2020年まで戦うことが決定しています。

 

ビニャーレスが思ったよりも伸びないのと、ロッシの衰えが気になるところですよね…。

このままかつてのヤマハ暗黒時代の再来とならないことを祈っています。

 

サテライトであるテック3との長年のパートナーシップも終了し、ザルコという逃がした魚は大きかった…にならないと良いですね。

営業面や将来のことを考えるとロッシを切れなかった…という判断も理解出来ますが。

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チームスズキ・エクスター

スズキワークスのエクスターはリンスとの契約を2020年まで延長しています。

そして、イアンノーネとの契約を更新しないことを発表していますね。

 

空いたシートには今年Moto2に昇格した2017年のMoto3王者、ホアン・ミルが噂されています。

レプソルとの噂も出ていた注目の若手ですが、レプソルはアレックス・マルケスを選んだか…?

 

速いけどムラのあるイアンノーネ放出は良いとして、果たしてリンスとミルで開発が進むのかが疑問ですね。

その辺りはギュントーリと青木宜篤さんで補うことが出来るでしょうか。

 

来年ミルが活躍したらしたで…他ワークスに強奪されそうな予感も気になるところ。

サテライトチームの噂もありましたが、どうやら実現しない模様。

予算が厳しいのでしょうが、タイトルを狙うにはもう一息何かが必要な気がしますよね。

2018.06.12 追記

ホアン・ミルの契約が発表されました。

2019年2020年の2年契約となっています。

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アプリリアレーシングチーム・グレシーニ

アプリリアの準ワークスとも言えるグレシーニですが、アレイシとの2年契約を発表しています。

そしてスズキを離脱する、イアンノーネとの契約の可能性が非常に高いと報じられていますね。(決定しました!)

 

どちらも速さはあるライダーだけに、問題はマシン…でしょうか。

アプリリアはワークス体制とは言えず、資金面やメーカーの協力面で準ワークスといった印象。

2019年も苦戦が予想されることは間違いないかと思います。

 

ですがアレイシの他にイアンノーネが加入するとなれば、条件がマッチしたサーキットでは大暴れが期待出来るかもしれませんね。

イアンノーネもアプリリアとの合成画像が作成されています。

出典:Julak Sendie Design

2018.06.09 追記

グレシーニの公式サイトでイアンノーネとの契約が発表されています。

2020年までの2年契約だそうです。

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レッドブル・KTM

KTMのワークスチームはポルが継続、テック3からザルコ加入が発表されています。

最高峰クラスでは苦戦している…といった印象が強いKTMですが、ザルコという速いライダー加入でどうなるでしょうか?

ザルコもKTMカラーの画像が作成されていますよ。

出典:Julak Sendie Design

 

そしてブラッドリー・スミスは契約終了となりましたね。

スミスの継続は早くから難しいと思われていましたが、まさかザルコ加入となると予想した方は少なかったのでは?

ヤマハのワークスシート、もしくはテック3でのワークスマシン供給を受けられなかったザルコがKTMでリベンジ成功するか注目です。

 

あり得ないとは思いつつも…個人的にはテストライダーとして頑張っているミカ・カリオにシーズン走らせてあげたかったですね。

ワイルドカードでレギュラーライダーよりも速さを見せることもありましたし。

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LCRホンダ

LCRホンダはクラッチローの契約が2018、2019シーズンですのでそのまま継続ですね。

中上貴晶選手は恐らく2018年は1年契約でしょうから、今年の頑張り次第といったところでしょうか?

 

出光というスポンサーや、今まで(現在ムジェロ終了時点)までの成績を考えるとラインナップに変更無しとなるかと。

しかし安堵は出来ないのも事実でしょう。

現在Moto2を走るマルケスの弟、アレックスの存在が気になるところ。

 

今年もMoto2でもがいている印象ですが、タイトルを取れば中上貴晶選手がはじき出される可能性もあるかもしれません。

とは言ってもクラッチローが最後はモトアメリカを走りたいと語っていることもあり、2019シーズンで終了し2020年にアレックス加入が綺麗なシナリオでしょうか。

2018.09.06 追記

カル・クラッチローがHRCとの契約を更新し、2020年までとなっています。

HRCから結構前にリリースが出ていますね。

HRC

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プラマックレーシング

プラマックはミラーの継続と、バニャイアの昇格が発表されています。

プラマックはサテライトながらドゥカティから新型のワークスマシンの供給を受けているのもポイント。

(1台だけ?で、今年はペトルッチのマシン)

 

恐らく2019年はミラーがワークスマシンに乗り、バニャイアが型落ちを使うことになるでしょう。

ドゥカティのジュニアチームとしての顔も持ち始めたので、ミラーが後々ドゥカワークス入りというのも楽しみですね。

SICペトロナスヤマハ

急遽名前が出てきたこのチーム。

Marc VDSのゴタゴタにより、チーム消滅するのではという話から出ています。

ですが解決に向かっていること、アンヘルニエト(アスパー)の動向も不明ですので…アンヘルニエトに変わってペトロナスヤマハになるといった噂もありますね。

 

Marc VDSは現在のライダーであるモルビデリは契約が2019年まで残っており、ルティは2018年までです。

当初はMarc VDSからMoto2参戦中のアレックス・マルケスが昇格と言われていましたが、彼の今年の成績ですとどうでしょう…。

ルティ継続の可能性もあるかと思われます。

 

そしてホンダとのパートナーシップを終了し、ヤマハのサテライトとなるとの噂ですので…そうなるとアレックス・マルケスはどうするのか?

この辺りが注目ポイントとなりそうですね。

2018.07.03 追記

先日行われたアッセンで何らかの発表が出来そうという情報があったので待っていましたが…結局何も動きはありませんでした。

待っていた間の動きとしては、Marc VDSはチームのゴタゴタを一応解決。

2019年も参戦予定でしたが、どこからもマシン供給が受けられずMotoGPクラスから撤退(噂)

 

MotoGPクラス参戦を目指していたSICがモルビデリを引き受け、アスパー(アンヘル・ニエト)とジョイントして2台のヤマハを走らせる(噂)

といった感じでした。

 

ラインナップはモルビデリダニ・ペドロサ。

トーマス・ルティはMarc VDSのMoto2へ出戻りというのが濃厚と噂されているようです。

既に海外メディアでは26を付けたペトロナスヤマハのCGも公開されています。

出典:iwanbanaran.com

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2018.07.06 追記

MotoGP公式で、アンヘル・ニエトの枠を使ってSICがヤマハで参戦することが発表されています。

アンヘル・ニエト・レーシング・チーム(母体はアスパル・チーム)は5日、マレーシアGPの開催地、セパン・インターナショナル・サーキットとの間で、19年からの最高峰クラス参戦に関して合意。

パン・インターナショナル・サーキットが2台枠のエントリーを引き継ぐ形で運営することになり、アンヘル・ニエト・レーシング・チームのチームオーナー、ホルヘ・マルティネス・アスパルが、新しいチームのスポーティングアドバイザーに就任する。

出典:MotoGP公式

 

となると…Marc VDSはどうなるのか…?

やはり2枠減るという形に落ち着くのでしょうかね?

 

ペドロサに関しては7月15日(決勝)のドイツで、今後のついてのカンファレンスを行うとのこと。

引退かSICから参戦か…どうなりますかね?

2018.07.13 追記

ダニ・ペドロサの引退が公式に発表されました。

内容を見る感じですと、本人的にはやはりホンダのシートを失った段階で引退を決めていたように思います。

ですが、色々な政治力も働きペトロナスヤマハから参戦出来る可能性が浮上。

そちらも選択肢に入れつつ、動向を見守っていたために発表が遅くなったって感じでしょう。

非常に残念ですが、五体満足(かなり手術はしていますが)で引退ということで「ありがとう」と「お疲れさま」ですね。

2018.07.14 追記

どうやら現在Moto2に参戦しているファビオ・クアルタラーロが決定のようです。

クワッタハッホとかクアルタラーロとか…なかなか日本人には音が難しい方ですよね…。

フランスのメディアが報じていますよ。

Le boss du team satellite Yamaha-Petronas aurait signé avec Morbidelli et Quartararo pour la saison prochaine en MotoGP.

出典:motoservices.com

 

CEV時代からその才能は高く評価されていましたが、2015年2016年とMoto3では表彰台2つ。

そして2017年からMoto2に参戦していますが、これまでにカタルニアでのポールトゥウィンの1勝のみ。

まさに大抜擢と言っても良いかと…。

ですがハッキリ言ってカレックスやKTMに劣るスピードアップであれだけの走りをしましたからね、今シーズンも後半戦には期待が出来そうです。

2018.08.14 追記

公式にクアルタラーロ加入が発表されました。

ヤマハのモーター・レーシング・マネージング・ダイレクター、リン・ジャービスは12日、レッドブルリンクで開催された第11戦オーストリアGPのウォームアップ走行中に国際中継のピットレポーターによるインタビューに応え、来季結成されるヤマハの新しいサテライトチームに関して発言。

最高峰1年目で総合17位に進出している23歳のイタリア人ライダー、フランコ・モルビデッリと中量級2年目で総合9位に躍進している19歳のフランス人ライダー、ファビオ・クアルタラロが起用されることを明かした。

出典:MotoGP公式

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テック3 KTM

ヤマハとのパートナーシップを終了しKTMのサテライトとなることが決まったテック3。

KTMのジュニアチームということもあり、ザルコはワークスKTMに移籍となりました。

そしてMoto2からオリベイラが昇格ですね。

マレーシアの星であるシャーリンの継続も発表されていますよ。

 

シャーリンはペトロナスが個人スポンサーとして付いているようですので、ペトロナスヤマハへの移籍かと思いましたが…。

こういった背景もありペトロナスヤマハの実現がどうなるのかも気になるところです。

 

しかしアジアでは力のあるライダーだと思っていましたが、まさかここまでシャーリンが活躍するとは思っていなかったのも事実。

同じアジア出身のライダーとして、今後の活躍に期待したいところです。

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アビンティア・レーシング

動向が読めないチームですね。

現在はシメオンとラバトのラインナップとなっており、シメオンは2019年までラバトは2018年までとなっています。

となると、シメオンの継続は確定となり…パートナーは誰となるのか。

 

現時点では使用するマシンも発表されていませんので、それもライダー選びに大きな影響を与えそうです。

とは言ってもドゥカティ以外の選択肢があるのかどうかが謎ですが…。

2018.09.06 追記

ドゥカティ継続で、カレル・アブラハムが加入することが決定しました。

アブラハムは2019・2020年の2年契約となっています。

 

となると…シメオンとアブラハムのコンビになるのでしょうかね?

ラバトも残留といった噂もあるようですが…。

シメオンの違約金込みでのアブラハムとの契約なのでしょうか…?

アンヘルニエト・チーム

これまた動向が全く読めないチームです。

現在はバウティスタアブラハムのラインナップですが、契約は2018年までだったような…。

 

先ほど紹介したようにアンヘルニエトがペトロナスヤマハとなる可能性もあり、Marc VDSがそのまま残る可能性も。

MotoGPは12チーム24名と決められており、新しく参戦するチームは既存のチームを買い取るか、既存のチームと提携して参戦となります。

 

ヤマハのサテライトとならないで、来期もドゥカティを使うとなればラインナップ継続が濃厚でしょうか?

2018.07.03 追記

SICのところで書きましたが、来期はSICとアスパーのジョイントとの噂が出ています。

となるとバウティスタとアブラハムはシートを失い、グリッドが2つ減る(2つ余る)ことになりますね。

まさかのスズキサテライト?…は無いようですので、2つ減った状態で開幕でしょうかね?

2018.07.06 追記

MotoGP公式でSICとのジョイントが発表されました。

ライダーは発表されていませんが…元アンヘル・ニエトの2人ではないだろうというのが大方の意見ですよね。

Marc VDS次第ですが、枠が2つ空くとなると…アブラハムは自分のチーム立ち上げなんて可能性もあるでしょうか?

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気になる2018シーズンライダーの来季は?

名前が無く気になるライダーと言えばダニ・ペドロサでしょう。

チームを離れるということと共に「新しい挑戦」といった発表を行っています。

 

新しい挑戦なだけに現役続行かとも思いましたが、引退の可能性が高いのではないでしょうか?

ホンダ一筋でやってきただけに、引退後はホンダのテストライダーというのが1番確実な道かと思います。

個人的にはスズキで参戦してくれないかと思ったりもしますが…。

 

そしてKTMを離れるスミスですが、MotoGPから良いオファーが無い限りは引退とのことです。

スコット・レディングも浪人となる可能性が高いでしょうか。

2018.07.13 追記

ダニ・ペドロサの引退が正式に発表されました。

2018.09.11 追記

どうやらペドロサはKTMのテストライダーとなるようです!

ホンダ一筋できただけに…本当であればかなり意外とも言える結果ですね。

 

ホンダは、彼をテストライダーとして起用することに前向きな姿勢だったが、KTMも同様にテストライダー就任を打診していると明かしていた。

KTMのチームマネージャーであるマイク・ライトナーは、かつてペドロサのチーフメカニックを務めており、ペドロサの起用を熱望。

また、KTMのタイトルスポンサーであるレッドブルも、ペドロサとのコラボレーションを継続する機会を伺っていたという。

最終的にペドロサとKTMは契約に合意したとみられており、KTMテストチームのうち、数人のメンバーにはペドロサの合流が近いと知らされているようだ。

出典:motorsport.com

 

上記記事内でも触れられていますが、KTMはテストライダーのカリオが負傷で長期離脱。

代わりにランディ・ド・プニエがテストを担当しています。

テストライダーも豊富なため、来季のワイルドカード参戦もないようですよ。

(ワイルドカード参戦は恐らくカリオ)

 

そして、逆にその条件がペドロサにとっても好都合だったようです。

バイクは乗りたいけどレースはもういい…って感じでしょうかね?

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気になるMotoGP参戦の噂があるライダー!

MotoGP参戦の噂があるライダーではWSBKのジョナサン・レイでしょうか。

スーパーバイクで敵無し状態から、MotoGP参戦の噂(というか期待の声)がありますよね。

 

ですが実現の可能性はほぼゼロでしょう。

レイ自身は「ワークスで勝てるマシン」でなければ参戦しないと言い切っています。

 

かつてはホンダ時代にMotoGPに代役参戦したこともありましたが、カワサキに移籍していますので…。

走らないホンダのスーパーバイクで頑張っていたので、レイを責めるのはかわいそうですが…ホンダはそういった移籍に厳しいイメージがありますよ。

それにレプソルのシートもロレンソで埋まっていますので、LCRからの参戦はあり得ないでしょう。

 

以前のレイではなく、今の彼がMotoGPでどのくらいの位置を走るのかというのは見たいですけどね。

2018.06.12 追記

レイの契約延長が発表されています。

2020年までの2年契約ですので、2020シーズン終了で引退となりますかね?

やはり彼がMotoGPに再挑戦ということはなかったですね。

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まとめ

ということで今回の記事のまとめです。

 

MotoGP 2019のライダーラインナップを表にまとめました

 

個人的に気になるのはやはりロレンソがホンダにフィットするのかどうかです。

そしてヤマハの暗黒時代の可能性と、スズキの台頭ですね。

そろそろまたスズキがタイトル争いに絡んできてほしいと思いますよ。

 

 

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