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MotoGP2021の最新シート情報!移籍と気になるライダーを徹底紹介!

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シーズンも残り長いというのに…早くも2021年のライダーラインナップが決まってきたMotoGPです。

現時点までにわかっている各チームの最新ライダーラインナップを紹介したいと思います。

 

ストーブリーグと呼ばれていましたが…近年は早々と移籍が決まり、もはやサマーリーグに。

とは言っても、最後の最後に番狂わせがあったりと…全てが決まるまでわからないのも面白いところですよね。

 

またシートを失ったものの…来期の動向が見えないライダーがどうなるのか、その辺りも見ていきたいと思いますよ。

去る者が入れば来る者がいる…ということで、MotoGP参戦が噂されるライダーも気になりますね。

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MotoGP 2021シーズンのシート一覧!

2021シーズンのシート一覧ですが、下記の通りとなっています。(暫定)

チーム  バイク  ライダー  契約期間
Repsol Honda Team  ホンダ  マルク・マルケス  2024年末
 ポル・エスパルガロ  2022年末
Ducati Team  ドゥカティ  ジャック・ミラー  2021年末
 フランチェスコ・バニャイア  2022年末
Monster Energy Yamaha MotoGP  ヤマハ  マーベリック・ビニャーレス  2022年末
 ファビオ・クアルタラロ  2022年末
Team SUZUKI ECSTAR  スズキ  アレックス・リンス  2022年末
 ジョアン・ミル  2022年末
Aprilia Racing Team Gresini  アプリリア  アレイシ・エスパルガロ  2022年末
 ロレンツォ・サバドーリ?  –
Red Bull KTM Factory Racing  KTM  ブラッド・ビンダー  2021年末
 ミゲル・オリベイラ  2021年末
LCR Honda  ホンダ  アレックス・マルケス  2022年末
 中上貴晶  2022年末
Pramac Racing  ドゥカティ  ホルヘ・マルティン 2022年末
 ヨハン・ザルコ 2021年末
Petronas Yamaha SRT  ヤマハ  バレンティーノ・ロッシ  2021年末
 フランコ・モルビデリ  2022年末
Red bull KTM Tech 3  KTM  ダニーロ・ペトルッチ  2021年末
 イケル・レクオナ  2021年末
Esponsorama Racing  ドゥカティ  ルカ・マリーニ  2021年末?
 エネア・バスティアニーニ  2021年末?

レプソル・ホンダ

マルク・マルケス
ポル・エスパルガロ

まずはホンダのワークスチーム、レプソルですが…契約が残っているマルク・マルケスは継続。

そしてなんとKTMからポル・エスパルガロの移籍が発表されました!

かなり意外な展開…とも言えますが、即戦力で勝てるライダーという解釈なのか…。

もちろん弟マルケスこと、アレックス・マルケスを手放すつもりは毛頭なく、サテライトチームであるLCRへの移籍が発表されています。

 

2020シーズンはマルク・マルケスの骨折により…かなり低迷状態と言えるレプソルですが、現時点(2020年10月)ではアレックス・マルケスも適応したのか着実に順位を上げてきています。

来季の注目ポイントとしては、ポルがホンダのマシンを乗りこなせるかどうか。

KTMの鉄トラスという特殊なシャーシとライディングスタイルが合っているようにも思えるだけに、果たして乗りづらいと言われるホンダのマシンでどうか?

ヤマハでも一定の結果は出しているので、比較的何でも乗れるタイプだとは思いますが…ヤマハは乗りやすいという話もありますからね…。

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ドゥカティ・チーム

ジャック・ミラー
フランチェスコ・バニャイア

ドゥカティはライダーラインナップを一新。

サテライトのプラマックからミラーとバニャイアを昇格させる形になりました。

契約は異なりミラーが2021年まで+オプションで1年に対して、バニャイアは2022年までの2年契約です。

 

2020シーズンを見ていると、ミラーは上位からジリジリと落ちていくレースが多い印象。

タイヤマネジメントに難があるのか…速さはあるだけに最後まで粘りたいところ。

バニャイアはサンマリノで2位表彰台と結果を出していますが、リタイアも多く浮き沈みが大きいシーズンかもしれませんね。

2020シーズンはコロナの影響なのかタイヤなのか、比較的どのチームもライダーもムラが大きいですが…。

モンスターエナジー・ヤマハ・MotoGP

マーベリック・ビニャーレス
ファビオ・クアルタラロ

ヤマハファクトリーはビニャーレスとの契約を延長。

ロッシは去就が話題になっていましたが…そちらよりも先にクアルタラロの加入が発表となりました。

 

ビニャーレスは2020シーズンもパッとしないのが気になるところ。

ワークスがサテライトのペトロナスの後塵を拝す形のレースが多いのは2019シーズン同様です。

クアルタラロも2020年10月現在で3勝と速さは見せているものの、調子が悪い時には一気に下位に沈む展開が気になります。

2020シーズンはちょっと特殊ではありますが…。

そしてクアルタラロのワークス入りにより、ペトロナスが良かったのかライダーが良かったのか…その辺りも明らかになるかもしれませんね。

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チームスズキ・エクスター

アレックス・リンス
ホアン・ミル

どちらも2年の契約延長となり、ラインナップは2020シーズン同様に。

リンスは速さを見せ、ミルは強さを見せているのが2020年10月現在までのシーズンの印象です。

ミルに至っては未勝利ながらも年間チャンピオンが見えてきた状態。

ちなみに未勝利チャンピオンとなると、GP500から含めてMotoGPクラスでは初の記録。

全クラス見ると1999年に125ccでエミリオ・アルサモラが、1989年に80ccでマヌエル・ヘレロスがシーズン未勝利でチャンピオンとなっています。

スズキのライダーチャンピオンとなると、2000年のケニー・ロバーツ(Jr.の方)以来となる20年ぶり。

20年とキリも良いので是非ともリンスとミルには期待したいところです。

 

昨年の段階では「もう少し戦闘力を上げないと2021年にはリンスを手放す可能性も?」と書きましたが、現時点では勝てるマシンに仕上がりつつありますね。

予選でもう少しタイムが出るようになると…決勝がかなり楽になるとは思いますが…。

一昨年くらいから噂が出ていたサテライトチームに関しては、2021年も実現の可能性は低そうです。

シルバン・ギュントーリ青木宜篤さんによる開発も上手くいっている感がありますので、とりあえずは継続路線ということになりそうです。

予算的に厳しいのでしょうが…この好調の段階であと2台増やせれば…。

アプリリアレーシング・チーム・グレシーニ

アレイシ・エスパルガロ
未定

アプリリアの準ワークスとも言えるグレシーニですが、アレイシ・エスパルガロとの契約を2年延長しました。

もう一人は2020シーズンはイアンノーネだったわけですが…ドーピング検査で陽性になったことで出場停止に。

代役はテストライダーだったブラッドリー・スミスが務めています。

イアンノーネの結果は11月中旬と言われていますので、恐らくまずはその結果待ち。

晴れて2021シーズンの出場が可能であればイアンノーネ起用ではないかと思われます。

現時点では18か月間の出場停止処分となっており、2021年6月16日までがその期間です。

判定がこれで決定となりますと、アプリリアとしても別のライダーを起用せざるを得ないということに。

その場合はドゥカティ放出のドヴィチオーゾ、LCR放出のクラッチローなどの噂も出ていますが…スミスが継続の可能性が高いんじゃないかと思っています。

※この件に関しては別記事で詳しく紹介しています。

 

2020シーズンもアレイシは非常に頑張っていると思います。

彼はクソマシン(失礼)に乗ると速さを見せるのですが…良いマシンになっても走る順位がさほど変わらないという謎ライダー。

CRT時代にも、CRTマシンでMotoGPマシンに割って入りそうな活躍が記憶に新しいです。

 

大排気量クラスでの活躍はありませんが、小中排気量出のアプリリア無双時代を知っている身としては…上位を走るアプリリアがみたいところです。

2020.11.10 追記

2020シーズンの第13戦ヨーロッパGPより、ロレンツォ・サバドーリ残り3戦で起用することを発表しました。

サバドーリはかつて125ccクラスに参戦しており、その後はSBKでアプリリアを走らせたライダー。

2019年にはMotoEに参戦し、今年はアプリリアのテストライダー兼イタリア国内選手権のスーパーバイククラスに参戦していました。

イタリア選手権が終了したこと、そしてチャンピオンを獲得したご褒美、更には今後テストライダーとしての成長を期待しての起用となるようです。

スミスがダメだから…ということではなく、現時点でもスミスの方が序列は上のように思いますね。

2020.11.11 追記

イアンノーネに4年間の出場停止処分が決定しました。

これで2023年12月16日まで出場停止となりますので、イアンノーネに代わるライダーとの契約へ動くことになりますね。

ロレンソがアプリリアと交渉中なんて噂もありますが…果たして?

2020.11.24 追記

現時点では未決定ではありますが、ドルナから発表された暫定エントリーリストにはロレンツォ・サバドーリの名前が!

スミスの方が序列が上かと思っていましたが…果たしてどうなるのでしょうか。

アプリリアの発表としては冬季テストにてサバドーリとスミスで競わせて…どちらかに決める…的なことが発表されています。

エースとしてはアレイシになるでしょうから、恐らく単に冬季テストで速かった方が…というわけではないでしょう。

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レッドブル・KTMファクトリーレーシング

ブラッド・ビンダー
ミゲル・オリベイラ

ポルのレプソル・ホンダ入りが発表されるという驚きの展開でしたが、ブラッド・ビンダーの継続ミゲル・オリベイラのサテライトからの移籍が発表されました。

現時点(2020年10月)ではKTMで勝利を挙げた2名のライダーがワークスということに。

ポルよりも先にビンダーが勝つとは…正直意外でしたし、ポルとしてもKTMの開発の中心として頑張ってきただけに悔しさもあったと思います。

しかし2020シーズンの躍進は、やはりダニ・ペドロサのテストライダー就任が大きいかと。

 

F1に比べればまだまだマシではあるものの…各社の個性が無くなり似たり寄ったりのマシンになってきただけに、KTMは独自路線を突き進んでほしいものです。

2020シーズンには念願の初勝利もありましたので、このまま継続していくとは思いますが。

LCRホンダ イデミツ/カストロール

アレックス・マルケス
中上貴晶

まずはアレックス・マルケスのLCR入りが発表となりました。

そして暫く間が空いてから中上貴晶選手の契約延長が発表となっています。

それによりカル・クラッチローがはじき出されるということになりましたね。

アレックス・マルケスはHRC契約のままということで、優先順位はマルケス>中上といった状況でしょうか?

2020シーズンを型落ちマシンで戦っている中上貴晶選手ですが、2021年にはワークスマシン(最新型)という噂も。

しかし今年もプレスリリースでは4台ともワークスマシンと書かれていたんですよね…。

テルエルGPではポールポジションを獲得し、今季は表彰台も夢ではないだけに来シーズンも期待がかかります。

 

アレックスは…前半戦がイマイチでしたしMoto2時代から順応に時間がかかるタイプだと見えましたし、余計なプレッシャーからの解放ということでサテライト行きなのかなと思ったりも。

結果的には2020年の後半で速さを見せ始めましたけども。

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プラマック・レーシング

ホルヘ・マルティン
ヨハン・ザルコ

2020シーズンのライダーがファクトリーに移籍となり、シートが2つ空くことに。

まずはMoto2からホルヘ・マルティンの昇格が、そしてザルコのアヴィンティアからの移籍が発表されました。

ちなみにマルティンが2年契約、ザルコは1年+オプションという契約のようですね。

また2021シーズンのプラマックは2台とも最新型のマシンが供給されるようです。

 

マルティンと言えばコロナウィルスへの感染があり欠場となったことが心配されますね。

ザルコに関してはアヴィンティアのマシンながらも2020シーズンは時折速さを見せています。

(マシンは最新型でワークスサポートと言われてはいましたが)

ペトロナス・ヤマハSRT

フランコ・モルビデリ
バレンティーノ・ロッシ

ペトロナスはクアルタラロのファクトリー入りが発表され、モルビデリの契約延長が発表されました。

そしてロッシがファクトリーから移籍となりましたね。

ロッシはファクトリー契約となりサポートもワークス並と言われていますが、モルビデリはどうなるか?

2020シーズンは現時点(2020年10月)で2勝と結果を出しているだけに、モルビデリも来シーズンは良い待遇を期待したいところ。

 

ちなみにモルビデリは2年契約、ロッシは1年契約と言われています。

ロッシはそろそろ引退も見えているだけに、最後に光速さを見せてもらいたいところです。

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レッドブルKTMテック3

ダニーロ・ペトルッチ
イケル・レコーナ

オリベイラがワークスに移籍となり、レクオナの契約延長が発表。

そしてドゥカティからペトルッチが移籍となりました。

しかしペトルッチは苦労人ですね…。

様々なプレッシャーから解放され、テック3で伸び伸びと走れることを期待したいところ。

エスポンソラマ・レーシング

ルカ・マリーニ
エネア・バスティアニーニ

アヴィンティアからエスポンソラマに名称が変更されました。

ザルコがプラマックに移籍ということで、シートが1つ空いた状態に。

そしてMoto2からバスティアニーニの昇格が発表されましたね。

当初チームは発表しなかったもののの、ドゥカティと契約したこと、ワークスとプラマックは埋まったことからエスポンソラマで走ることが確定しています。

 

ちなみにもう一人は2021年まで契約の残るラバトの継続なのですが…昨年のザルコの例もあるように契約って何?状態なのが昨今目立ちます。

というのもMoto2からルカ・マリーニの昇格が噂されているんですよね。

契約通りにラバトの継続となるのか、契約を破棄してマリーニが昇格するのか…ここはもう少し時間がかかりそうです。

2020.11.10 追記

やはり…と言いますか、2021年のルカ・マリーニエネア・バスティアニーニの起用が発表されました。

バスティアニーニは良いとして、マリーニのところは政治的な動きを感じますよね。

しかもマリーニの乗るマシンはスカイ・レーシングチーム・VR46カラー(Moto2のチームと同様のカラーになると思われ)とのこと。

元々ラバトもペイライダーと言われていましたが…ラバトの違約金、そしてVR46チーム及びスポンサーを持ち込むという形でシートを獲得…したと言われても否定のしようがないような感じです。

気になるのはエスポンソラマは2人とも2019年型、デスモセディッチGP19と発表されている事。

2021年はコスト削減のためにエンジンと空力の開発を規制されますので、シーズン序盤はワークスでも2020年型と同じになります。

そういう意味で、ドゥカティワークス及びプラマックがGP20を使用し、エスポンソラマはGP19ということでしょうか。

実質1年落ちのマシンが供給…という形になりそうですね。

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2021シーズンのシートを失ったライダーの来季は?

2020シーズンのレギュラーライダーでシートを失ったのは下記2人。

アンドレア・ドヴィチオーゾ
カル・クラッチロー

ドヴィはドゥカティワークスとの契約が決裂したと報じられ、その後にドゥカワークスの2名が発表されましたね。

ドゥカティとしては2022年までの延長を提示したと言われていますが、条件面でドヴィと折り合わなかったようです。

もはや空いているシートはアプリリアしかないので、1年浪人という形になる可能性も。

ヤマハのテストライダー就任という噂もありますが、今のところ噂の域を出ない状態ですね。

(その場合はロレンソと入れ替わりか?)

 

クラッチローは恐らく引退になるのではないでしょうか?

かつてはキャリアの最後はモト・アメリカに参戦したいとも語っていましたが、度重なる転倒により体はかなりボロボロの状態。

2020シーズンは速さも見せられていないだけに、このまま引退となる可能性が高そうです。

2020.11.10 追記

ルカ・マリーニがエスポンソラマ加入となったので、ティト・ラバトがシートを失い…2021年にシートがないライダーは3人となりました。

そして噂レベルではありますが、クラッチローヤマハのテストライダーとして「あとはサインするだけ」なんて報道が出ています。

ドヴィの方は2022年にレギュラーライダー復帰を目指していることもあり、交渉がうまくいっていない…と報じられていますね。

2020.11.24 追記

噂通りクラッチローがヤマハのテストライダーに就任しました。

ロレンソはアプリリアで復帰に向けて交渉中なんて話もありますが…実現する可能性は低いでしょうか。

250ccクラスではアプリリアでチャンピオンを取っていますし、125ccクラスはデルビでしたが…実質アプリリアみたいなもの。

敬愛するマックス・ビアッジもアプリリアとは関係が深いですし…と思うとアプリリアのロレンソは面白そうですが、実現はしないでしょう。

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気になるMotoGP参戦の噂があるライダー!

2021シーズンも、ほぼ変わらない顔ぶれとなりそうです。

現時点で参戦が決まっているのが、Moto2からの昇格であるホルヘ・マルティンとエネア・バスティアニーニ。

この記事を書いている段階(2020年10月)でMoto2のランキング5位と2位ですね。

どちらもドゥカティとの契約ですがマルティンがプラマック、バスティアニーニがエスポンソラマということで…マルティンの方が評価が高そうです。

そして恐らくマルティンは最新型のマシン、バスティアニーニは型落ち(2020年モデル)になるのかと思われますよ。

 

他にはランキング3位に付けているルカ・マリーニのエスポンソラマ入りの噂も出ています。

あくまでも噂ではありますが、果たしてどうなるか?

 

そして空いているシートはアプリリアの1つだけという状態。

ここはアプリリアのところで触れたように、恐らくイアンノーネ待ち。

ダメならスミス継続かと思っています。

2020.11.10 追記

ルカ・マリーニの昇格が発表、チームはエスポンソラマです。

しかしエスポンソラマではマリーニのみがSky VR46カラーで走ることが発表されました。

エスポンソラマの台所事情はかなり苦しいようですので、ラバトの違約金とスポンサー持ち込みでマリーニになったか…という印象です。

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まとめ

ということで今回の記事のまとめです。

 

MotoGP 2021のライダーラインナップを表にまとめました

 

2020年で契約が切れるライダーが多かったのですが、あまり代わり映えしない顔ぶれとなりました。

契約切れに伴いチームを移籍するライダーは出ましたが、入れ替わりはあまり無いですね。

マルケス負傷離脱により一気に目立った活躍を見せているのが中上貴晶選手!

2021シーズンの契約も発表されましたので、大暴れに期待がかかります。

 

 

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最後までお読み頂き、ありがとうございます。



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コメント

  • 後の方でマルティンとバスティアニーニの契約が逆になってます。

    by 雷電爲右エ門 2020年10月30日 6:55 AM

    • 雷電爲右エ門さん、ありがとうございます!
      マルティンがプラマック、バスティアニーニがエスポンソラマが正しいですね。
      ご指摘ありがとうございます、修正しました。

      by よし 2020年10月30日 9:02 PM

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