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バイクの様々な楽しさを紹介していきたいと思います。バイクブーム再来を夢見て。

【新車VS中古】125ccのオフロードおすすめ車両17選!2stやフルサイズも紹介!

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ちょっとオフロードを始めてみたい、走ってみたい、そんな方におすすめなのが125ccのオフローダー!

維持費も安くてセカンドバイクにも調度良いですし、速度がそれなりなので思い切ってオフロードを走ることが出来ます。

 

今回はそんな125ccオフローダーの中から、新車で買えるモデルや中古でおすすめしたいモデルなどを紹介したいと思います。

ちょっとした林道ツーリングや、道なき道を入っていくにも軽い原付2種はバッチリです。

遠出は難しいですが、近場なら非常に楽しいミニオフロードの魅力を紹介しますよ。

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125ccのオフロードおすすめ車両17選!

現在購入可能な125ccのオフロード車を17台紹介します。

新車で買える車種と、中古でしか買えない車種と…両方を色々な角度から紹介しますよ。

 

オフ車のことが良く分からないって方に、ワンポイント。

エンデューロ寄り>トレール寄り>スクランブラー系でオフ性能が高いと思って大きな間違いはありません。

その代わりに、左に行くほどオンロードは走りにくくなります…。

 

近場の林道のみとか、移動はトランポって方はエンデューロ寄りのバイクを。

オンもオフも両用って方はトレール寄りを。

基本はオンだけど、たまにはフラットダートくらい走ってみたいって方はスクランブラー系が良いかと思います。

拘りが無い方は、上記のような選び方がおすすめです。

【2019年】125ccのオフロードおすすめ車両新車編

なんと現在国内メーカーには新車で購入可能な125ccのオフロード車はありません!

なんとも残念な状態ですね…。

 

新車で購入可能な車種としては、日本メーカーの海外モデル(輸入車扱い)か海外メーカーのモデルとなっています。

まずは日本メーカーの海外モデルの一覧がこちら。

・YAMAHA XTZ125
・SUZUKI TF125

そして海外メーカーで、日本で新車購入可能なモデルの一覧がこちら。

・aprilia RX125
・FANTIC Enduro125
・SWM RS125R
・Beta RR4T 125LC

また、本格的なオフ車じゃなくても良い…という需要も大きいのでスクランブラー等もちょっと紹介しますよ。

スクランブラー系で新車購入可能なモデルの一覧はこちら。

・HONDA CROSS CUB 110
・FANTIC CABALLERO 125
・F.B.Mondial HPS125
・Mutt Motorcycles全般

それぞれ個別に簡単に紹介します!

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新車で買える日本メーカーの海外モデル

ヤマハ XTZ125

貴重な125ccのフルサイズモデルです。

フロント21インチ、リア18インチを活かした走破性の高さが持ち味。

空冷ということで絶対的な速さを求めるモデルではなく、林道などでのトレッキングに向いたモデルでしょう。

セローの125cc版というイメージですね。

 

ブラジル生産の時代からかなり日本に輸入されていますが、現在は中国製となっており新車で買える車両はほぼ全てが中国製。

ヤマハのモデルではありますが、日本での正規販売はなく輸入車として販売店さんが独自に販売しているモデルです。

 

現地では既に生産終了…なんて話をバイカーズステーションSOXさんで聞きました!

まだ新車で売っていますので、狙っている方は早めに動いた方が良さそうです。

Point
・フルサイズ
・格安
・トレール寄り
※安い新車が欲しい方に

スズキ TF125

出典:global suzuki

超貴重な新車で買える2ストの125ccオフローダーです!

ファームバイクというジャンルで、その名の通り海外では農場用のバイクとして現在も販売されている地域があります。

あまり数は多くないですが、日本でも新車を輸入しているショップさんがあるんですね。

 

21-18インチというフルサイズですが、リアはツインショックを採用しており…さほどストロークが長いわけではないです。

しかし林道走行程度ならば何の問題もないでしょう。

2ストならではの軽さとパワーを活かした走りが魅力です。

 

遡れば1970代のTS125となり、基本的な構成は変わっていない骨董品。

往年のスタイルが好きな方からしたら、今でも新車で買えるというのは本当に素晴らしいことでしょう。

新車で買えるとは言っても…基本設計は1970代のままなので、乗る人を選ぶのも事実でしょうか。

Point
・2スト
・フルサイズ
・電装系等、現代との違いアリ
・マニア向け
・ファームバイク
※新車で2ストが欲しい方に
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新車で買える海外メーカーのモデル

アプリリア RX125

出典:Aprilia

インジェクションを採用した最新のフルサイズオフローダーです。

中国アプリリア製で、まぁまぁお求めしやすい価格設定も良いところ。

見た目の好みは人それぞれですが、最近の流行をしっかりと取り入れており非常にカッコいいモデルです。

 

水冷エンジンを搭載しており、ちょっと重めの車重と比較的高いシート高がネックですが…4スト勢の中ではパワフルな走りが持ち味ですね。

元々はオンロード用のエンジンということもあり、高回転まで回るのも特徴。

大柄な車体もあり、林道などへの道中のオンロードは非常に楽に感じるでしょう。

車体もしっかりとしており、さすがは最新型って感じです。

 

RX125は別記事で新車情報を追いかけています。

詳しいスペックなどもありますので、関連記事からどうぞ!

Point
・水冷
・価格と性能のバランス良し
・フルサイズ
・トレール寄り
※オンオフ両用、バランスの良いオフ車が欲しい方に

ファンティック Enduro125

出典:Fantic

これまた最新のフルサイズオフローダー。

イタリアのファンティックというメーカーで、1980年代にトライアルの世界で大活躍をしたメーカーなんです。

色々と大人の事情があって…現在は名前だけ…なんて話もありますが、イタリアらしいオシャレなデザインが特徴。

 

エンデューロという名前の通り、どちらかと言うとエンデューロレース向けの車体です。

(画像ではミラーもないですし)

一応公道走行可能ということになっているようですが、車体構成や価格を見ると…市販車トレールとは言い難い部分も。

高額でも性能の高いマシンが欲しいって方におすすめです。

 

日本ではビーコムでお馴染みのサインハウスさんが、ファンティックの代理店となっています。

その辺りの話とこのマシンの詳細は別記事が詳しいので、そちらもご覧下さい。

Point
・水冷
・フルサイズ
・高性能高価格
・エンデューロ寄り
※高くても高性能が欲しい方に
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SWM RS125R FACTORY

出典:SWM

こちらも最新のフルサイズオフローダーです。

RS 125 Rというモデルと、装備を強化したRS 125 R FACTORYと2種類がラインナップされていたのですが…どうやら現在はFACTORYのみとなっているようです。

(画像はRS 125 Rです)

 

SWMというのは日本では聞きなれないメーカーですが、1971年にイタリアで操業された歴史あるメーカーなんですね。

しかし、1984年に1度廃業…その後2014年に復帰しています…。

日本での輸入元はMV AGUSTA JAPANさんとなっています。

 

こちらもなかなか良いお値段ですが…高くても良いモデルが欲しいって方におすすめです。

しかもFACTORYは値段差のわりにお買い得感の高いグレードですよ。

RS 125 RとFACTORYの違いや、スペック等に関しては別記事が詳しいので関連記事からどうぞ!

Point
・水冷
・フルサイズ
・高性能高価格
・トレール寄り?
・オンオフ走れる高性能車が欲しい方に

ベータ RR4T 125LC

出典:Beta

こちらも最新のフルサイズオフローダーですが、ファンティック同様にエンデューロ色が強いモデルです。

以前はRR4T 125という空冷のモデルが出ており、どちらかと言うとそちらの方がトレール色が強かった印象ですね。

現在はこちらのRR4T 125 LCという水冷モデルのみとなっているようで、LCはリキッドクール…つまりは水冷ってことです。

 

これまたなかなか良いお値段ですので、125ccという拘りがある中で良いマシンが欲しいって方におすすめです。

Point
・水冷
・フルサイズ
・高性能高価格
・エンデューロ寄り
※高くても高性能が欲しい方に
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新車で買えるスクランブラー系のモデル

ホンダ クロスカブ110

出典:本田技研工業株式会社

正確にはスクランブラーではないですが…。

フラットダートくらいなら全然走れちゃうバイクです。

 

この独特の見た目と、MTでありつつもクラッチレバーが無いのでAT免許で乗れるのがポイントですね。

排気量も125ccではなく110ccですが、まぁどちらも普通二輪小型限定以上が必要と言うことで…ここで紹介です。

Point
・ちょっとオフ寄りのカブ
・フラットダートくらいなら
・AT限定でも乗れる
※基本はオンロードを走るって方に

ファンティック キャバレロ125

出典:FANTIC

ちょっとしたダートなら走れちゃうスクランブラーです。

比較的フラットな林道や、河川敷くらいは全然走れてしまいますね。

 

海外メーカーらしく125でありながら、非常に気合の入った造りになっていますよ。

その代わりに…お値段もかなりのものになっていますが…。

非常に現在売り出し中のバイクのようで、結構バイク雑誌などでも特集を見かけるモデルです。

 

日本ではビーコムでお馴染みのサインハウスさんが、ファンティックの代理店となっています。

その辺りの話とこのマシンの詳細は別記事が詳しいので、そちらもご覧下さい。

Point
・水冷
・高性能高価格
・スクランブラー系
※オンロードメインだが、フラットダートくらい走りたい方に
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FBモンディアル HPS125

出典:IBS

こちらも、ちょっとしたダートくらいなら走れちゃうスクランブラー系です。

F.B.Mondialというメーカーでして、日本ではIBSさんが輸入元となり最近取り扱うバイク屋さんも増えてきています。

ピアッジオ関係でして、中国のZongshen(宗申)が製造かと思います。

中国アプリリアと一緒ですね。

 

宗申アプリリアにもCR150という車種があり、こちらもバイカーズステーションSOXさんを中心に日本に入ってきています!

hps125は共通の車体の125cc版という認識で良いかと。

 

CR150の方はそこそこ数が出ているようで、やっぱり細かなトラブルは色々とあるようです。

ですが、重大なトラブルは聞かないのですし、比較的情報も溢れているように思いますよ。

お値段も比較的安価ですので、ちょっとしたトラブルは自力でどうとでも出来るって方には良いですね。

カスタムベースにしても面白そうです。

Point
・水冷
・安価
・スクランブラー系
※オンロードメインだが、フラットダートくらい走りたい方に

Mutt Motorcycles全般

イギリスのマットモーターサイクルから、2019年4月発売となりました。

ブロックタイヤを装着したスクランブラースタイルが5車種ほど存在しますよ。

 

本格的なオフローダーではありませんが…フラットダートくらいなら行けそうなモデルも多いですね。

こちらのメーカーは別記事が詳しいので、関連記事からどうぞ!

Point
・スクランブラー系
・オンロード寄り
※オンロードがメインの方に
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【2019年】125ccのオフロードおすすめ車両中古編

中古は種類が豊富ですので、基本的に日本のメーカーを紹介します。

不人気車であれば価格が安いのがメリットですが…現行には無い魅力を持った車種も多く、相場が高いモデルも多いです。

 

中古の125ccオフロードの魅力は、やっぱり今は無き2ストのモデル。

価格が高騰気味なため、程度の割にはお高かったりしますが…もはや2ストを楽しめるのは最後かもしれません。

比較的簡単な造りなのが特徴ではありますが、ある程度自分で整備出来るなら是非ともおすすめしたいところ。

紹介するモデルの一覧はこちら。

・KAWASAKI KDX125SR
・HONDA MTX125
・YAMAHA DT125R
・SUZUKI TS125R

 

4ストのモデルであっても、現在のモデルに比べると軽量でハイパワーな車種が多いのも特徴ですね。

また2ストに比べると高年式のモデルが多いのが特徴です。

特にカワサキのKLX125でしたら、国内モデルはつい最近生産終了となったばかり。

逆輸入車でしたらまだ新車購入が可能な状態となっています。

紹介するモデルの一覧はこちら。

・KAWASAKI KLX125
・HONDA XLR125R
・SUZUKI ジェベル125

それぞれ個別に簡単に紹介します!

中古で買えるおすすめの2スト125ccオフロード

カワサキ KDX125SR

出典:BBB

2stのオフロードではやっぱりKDX125SRでしょう。

紹介する中では高年式車が多く、台数も売れたのでタマもまだそれなりに残っています。

1991年から発売され、1999年に販売が終了となりました。

この時代は国内4メーカーともに125ccオフがラインナップされていたという…非常に良い時代でしたね。

 

125cc最強の呼び声も高い非常に素晴らしいバイクとなっています。

ペリメーターフレームと呼ばれる、ロードレーサーのようなツインスパーを始めて採用したモデルでして…当時は非常に気合の入ったモデルでしたよ。

モトクロッサーのKX125をそのまま公道仕様にした…と言ったら言い過ぎですが、そのくらいモトクロッサーを身近に感じられるモデルです。

Point
・フルサイズ
・2st
・比較的高年式
・タマ数多め
※程度の良い2stに乗りたい方に

ホンダ MTX125R

出典:Webike

1982年と古く、今から良いタマを探すのは難しいと思います。

ですが…出てくれば安くて速いという良いバイク。

前後ドラムブレーキと時代を感じるバイクですね。

 

パーツが無くなってきているようで、維持は難しくなってきています。

安くてそこそこのタマが見つかったら、数年で乗り潰す感じで乗るのも良いかもです。

転倒を気にせず、惜しみなく練習出来るバイクとも言えるかもですね。

Point
・フルサイズ
・2st
・安価
・低年式
※壊れても良い、練習用を探している方に
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ヤマハ DT125R

出典:GooBike

発売開始は1985年と古いものの、最終型は2000年と比較的まだ程度の悪くない物が残っています。

1991年に大きなマイナーチェンジ(日本語としておかしいですね。笑)がありましたので、この年以降のモデルがおすすめですよ。

 

純正パーツの打ち切りがあったのか…近年段々とタマ数が減ってきている印象も…。

なぜか人気が高いということもあり、価格相場は高めとなっています。

 

ちなみに欧州でも人気が非常に高く、DT125REとして2007年まで生産された長寿バイクです。

その人気の高さから、完成度の高さがわかるバイクと言えそうですね。

オフロードと言えばヤマハ。

2ストと言えばヤマハ、そんな時代もありました。

Point
・フルサイズ
・2スト
・高年式も存在
・比較的高価
※軽くて速い2ストで、ヤマハが良い方に

スズキ TS125R

出典:Webike

1989年に発売され、これまた1999年だったかに生産終了となっています。

排気デバイスシステムSAECが今一つなものでして…よく「自爆装置」なんて言われてしまっていますね。

構造的欠陥とも言えますので、詳しい方以外は止めておいた方が良いと思いますよ。

 

そのためか比較的中古では安めの相場となっていますが…いかんせん相場というほどタマ数が無いのも事実。

軽量でパワフルですので、使い潰す練習用には良いかと思われます。

Point
・フルサイズ
・2スト
・安価
・タマ数少ない
※スズキ愛溢れる方に
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中古で買えるおすすめの4スト125ccオフロード

カワサキ KLX125

出典:カワサキモータースジャパン

フロントに19インチ、リアに16インチを採用したミニサイズです。

フルサイズに比べると走破性は落ちるものの、この小ささが調度良いとしてハマる方も多いですね。

 

ついこの間まで生産していたこともあり、もしかしたら在庫がある可能性も。

逆輸入車であれば現在も新車購入が可能となっています。

 

フルサイズに拘りが無いのであれば、性能・価格・程度を考えて1番手を出しやすいモデルです。

Point
・ミニサイズ
・高年式
・FI
※フルサイズに拘りの無い方全て
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ホンダ XLR125R

出典:Webike

1993年に登場し2000年まで生産された4stモデルということで、比較的高年式です。

この年代ですと2ストの方が人気のためか、相場価格も安価なのもポイントですね。

 

しかし…不人気が故か…近年あまりタマが無い気がします。

空冷4ストにしてはパワフルで、現在のバイクに比べると軽量ですのでオフロードには最適なモデル。

自走で林道などに向かう方にオススメしたいモデルです。

Point
・フルサイズ
・比較的高年式
・安価
・タマ数少ない
※良いのが見つかればかなりおすすめ

スズキ ジェベル125

出典:BBB

1993年に発売され、2000年頃まで生産されていました。

この頃のバイクとしては珍しく?本格オフローダーというよりはセローのような旅バイク。

初心者でも乗りやすく、海外では牧場でファームバイクとして使われることも。

パワーはそれほどありませんが、低燃費かつ13Lと大きなタンクでオフロードも走れるツーリングバイクとも言えるかもですね。

派生車としてDF125という、前後キャリア、オイルクーラー、エンジンガードなどを装備したモデルも存在します。

しかしどちらも…最早選べるほどタマが残っていないですね。

Point
・フルサイズ
・比較的高年式
・安価
・タマ数少ない
※のんびりと林道散策をしたい方に
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まとめ

ということで今回の記事のまとめです。

 

125ccオフロードのおすすめ車種を17モデル紹介

それぞれに特徴があるので、自分の使い方に合わせて選ぶ

 

しばらく非常に寂しい時代が続いた125ccオフロードですが、近年は海外メーカーを中心に色々なモデルが出てきました。

海外メーカーは本気系のお高いのが多いのが特徴ではありますが…アプリリアのRX125のようなモデルもありますね。

日本メーカーにも負けじと色々と新型車を出してほしいところです。

 

 

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最後までお読み頂き、ありがとうございます。