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2017 MotoGP 第15戦日本グランプリ Moto2 FP2リザルト

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出典:MotoGP公式サイト

もてぎで行われているMotoGP第15戦日本グランプリ、Moto2のFP2の結果です。

気温15℃、路面温度16℃、路面コンディションはウェットとなります。

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リザルトトップ10を紹介!

首位はFP1で2位だったトーマス・ルティ(カレックス)で2’05.282。

FP1よりもラップタイムが上がっていますね。

 

2番手にはFP1首位だったアレックス・マルケス(カレックス)で、タイム差は+0.196。

3番手には9番手からジャンプアップのミゲル・オリベイラ(KTM)、+0.525でKTM勢トップタイム。

 

4番手にフランコ・モルビデリ(カレックス)、+0.938。

5番手にザビエル・シメオン(カレックス)、+0.946とここまでがトップから1秒以内。

 

6番手にハフィシュ・シャハリン(カレックス)、+1.347。

7番手にサンドロ・コルテセ(スッター)、+1.359。

 

ここからトップとのタイム差が1.5秒を超え、8番手がドミニク・エガーター(スッター)で、+1.591。

9番手に長島哲太(カレックス)、+1.664。

10番手にルカ・マリーニ(カレックス)、+1.753。

日本勢のリザルトは?

日本勢トップは長島哲太(カレックス)に代わり9番手で、トップとのタイム差は+1.664。

チームメイトのイサック・ビニャーレスは15番手で、+2.205。

 

中上貴晶(カレックス)が13番手で、+2.030。

チームメイトのカイルール・イダム・パウィは24番手、+2.825。

 

ワイルドカード参戦の榎戸育寛(カレックス)は26番手、+3.053。

同じくワイルドカード参戦の水野涼(カレックス)が30番手、+4.156となっています。

 

やはり全日本の現状を考えるとワイルドカードは厳しい感じですね…。

 

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最後までお読み頂き、ありがとうございます。



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